5/6投資実践

ナスダック100、S&P500、ダウ全て下げ。

場が開いてから下げ続けていたので、引け際にぐっと上昇する流れと考え、寝る前に指値で売り買いとも入れておいたが出来ず。

このまま下げていくのか、調整が入るのかわからない。キャッシュポジションは高めにしてあるので焦燥感はないものの、①保有する個別銘柄を様子見していることが素人の陥りやすい鈍い動きになっているのかどうか、②インバースETFの購入タイミングを正しく見極められているのか、この2点をこの局面におけるポイントとしたい。特に①は判断が遅かったとなりそうな気配。失敗しているのに逃げない、逃げるのが遅かった、となるかどうか。調整は入るだろうけど、逃げポイントより上値で利確できるのか。

現時点の仮説は、いったん調整が入り株価は上がる。そのタイミングを見計らって①は利確(損切り)、②は買い増しするのが適というシナリオ。

TWTRはイーロン・マスクが提示した1株54.20ドルに近づきつつある。どういうスピード感で決着に至るのか、提示価格になったら上下せずに推移するのか、知らないので実際に見れるのはよい機会。

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